キャンプでイルミネーション!Luminoodle(ルミヌードル)のLEDライトが想像以上に良かった件

2020年8月28日

どうも、最近入浴剤を爆買いしたカノカン(@shinjuku camper)です。

前回のキャンプの時に初実装したルミムードル、あまり期待せずお遊び程度で購入したんですが、想像以上に良かったので紹介します。

ルミヌードルとは簡単に言うと、完全防水のロープ型LEDライトです。

LEDライト『Luminoodle(ルミヌードル)』の基本情報のご紹介

出典:Luminoodle
長さ3.0m
明るさ360ルーメン
重さ200g
電球色暖色(2700k)
付属品タイ4本、マグネット5個、ナイロンバッグ
給電方法USB typeA リバーシブル
消費電力5w(5v 1A)
点灯時間6,8時間*

LEDライト『Luminoodle(ルミヌードル)』レビュー

内容物はこちら

  • 本体
  • タイ(本体を固定する物)
  • ポーチ

の3点です。

ルミヌードル本体の素材はゴムです。

軽量ですが、細かい事を言うとホコリが付きやすく、落ちにくいです。

まぁ気にならない人は全く気にならないでしょう。

使い方は簡単で、片方の先のUSBにバッテリーを繋げるだけで電気が付きます。

反対側の先は紐がついていて引っ掛けられるようになっています。

本体にはスライド式のマグネットが5個ついています。

まだ試していませんが、車やスチール棚に付くみたいです。

タイが4個付いていて、木や棒などに吊るせます。

ポーチに入れるとランタンとして使用可能です。

ポイント

工夫次第で取り付け箇所は無限大

ルミヌードルを実際に使用してみた感想

アポロンの前面に丁度引っ掛ける所があるので、我が家はこんな感じでアポロンに付けました。

タープポールに巻き付けても良さそうですね。

スイッチオン。

キャンプサイトが一瞬で華やかでオシャレになります。

そして想像以上に明るいです。

私が購入したタイプは電球色の360ルーメンです。

長さは1,5mタイプと3mタイプがありますが、どうせならと長い方の3mを選びました。

真っ暗なキャンプ場でも目印になってとてもいい感じですね。

ルミヌードルの気になったところは

スイッチのオンオフがないので、USBを接続すると電気が付きます。

ルミヌードル純正のモバイルバッテリーなら電源スイッチ付きですが、充電容量が4,400mAhです。携帯の充電などで使い回したい私には少し物足りないので、私は20000mAhのモバイルバッテリーで代用しています。

ルミヌードルは完全防水ですが、モバイルバッテリーは違うので設置場所に少し注意が必要です。

おわりに

ルミヌードルを付けるだけで、キャンプサイトが一段と華やかになります。

それと小さい子供は、暗闇のキャンプサイトで10m歩いただけでも自分のテントが分からなくなる場合がありますが、ルミヌードルを付けると目立つので、キッズ達の道しるべにもなります。

使い方は無限大なので色々試してみたくなりますね。

想像以上におすすめできるLEDライトです。気になる方はチェックしてみて下さい。

世の中には賢いエレベーターとおバカなエレベーターがいますよね?

それではまた~。

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